さんとクミと私とさくら、の関係性

2017.05.18 (Thu)
よく周りに、
「嫁さんは子供産むと変わるぞ」
と散々言われてきたが、クミは全く変わる様子がなく、とりあえず安心しているw



さんも私も、疎かにされなくて良かった(笑)

ま、随分と共有する時間が長いから、互いにギャップがないようによく言葉を交わしてる。



さくら
首が座り追視するようになり、よく笑うが、よく不満も漏らすようになったw

日に日に感情を持つようになり、
日に日に家族の色が染まって行く。

その姿が愛おしい。



今年も立派に咲いてくれた桜。

この桜も大事に支えてあげないとな。



さて、この方はさくらをどう見ているのか。



ヒトの足を躊躇なく踏みつけるイヌには、なかなか乳児を近寄らせないけどねw

抱っこして座っていると、忘れた頃にさくらの頭の匂いを嗅ぎに来る。ただそれだけ。

様子を見ているのか、我関せずなのか。




家族を踏み台にしないように

彼には、もう少し大人になって頂いて
彼女も、もう少し大きくなって頂こうかね。



『月夜の桜』

みんなで、さんぽ

2017.03.31 (Fri)
さくら と さん が揃って

初めての散歩。



さんも 洗って綺麗さっぱり。



家族との散歩はいいね。



もう少し大きくなれば、沢山散歩出来るなあ。



さくらさん お疲れさま。


愛おしいひと

2017.02.12 (Sun)
新しい家族は、まさかのひとだった(笑)

少し前までは、予想もしなかったな。

でも、本当にありがとう。

いらっしゃいませ、さくらさん。




さくら、さく。

2016.12.29 (Thu)
クミと結婚して12年。

さんを迎え入れ5年。

キアを迎え入れ1年。

随分と遠回りして巡り巡ってきた、ひとつの小さな芽が今すくすくと成長している。

この世でも、素晴らしいものを見つけて欲しいと願う。



「クミ34週」

光のあそび

2016.04.15 (Fri)
うちの裏山に、桜が2本あるのを忘れていた。 随分放置されていた桜なので、ツタによる侵食が酷かった。幹に張り付いたツタを1本ずつ剥がし解放した。
まだ花の量が少ないが、徐々に元気になって欲しいな。

こっちの桜も、もっと元気にシダレて欲しいね~。

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