ゲッツ

2013.07.31 (Wed)
はい

今日、正式に「私たちの家」になりました。

私たちが求める答がギュッと詰まった家です。

何年も前から、描いてきた家の理想像

どうあるべきで、どうすべきか

考えに考えた

でも、考える事でもなかった。

そんな答は、とっくに先人が出してた

先人の知恵があるじゃんよ

先人が残した宝があるじゃよ

そこには、無理がなく理にかない合理的で美しい。

ただそれだけだった。

そこに、時代のエゴが乗っかるからややこしくなるんだよ。

はい

直ぐに住める状態ではないので、じっくり修繕して行くよ。じっくり時間かけてね。

あぁ、早く冬になんねぇかな。




シャーッ!!

2013.07.30 (Tue)
街灯を求めて街の駐車場へ

閉店後で車一台ないから、いい広場になるんだな。

ささっ、訓練開始。

ん?

…お~い!

さささっと、パトロール?開始。

しやがった。

女子の匂い?か分からないが一目散に駆け寄るのにはホント参るわ。

全く耳を傾けない状態(確信犯)を呼び戻すのは至難のわざ。

しかし、それじゃ駄目だよなぁ。

気迫が足んないのかな?




我々の責任

2013.07.29 (Mon)
我が家のねぐらはプレハブ(まだ)

夏場エアコンがないと

あっという間にサウナになっちまう。

当然心配事はひとつ

サンの留守中、エアコンが停まることだ。

何かしらの不具合や停電が恐い

その不安が見事的中した。

豪雨での停電

二時間程エアコンが停まっていた。

異常に気付きサウナ状態になったプレハブからサンは声をはち切れんばかりに吠えていた。

仕事から慌てて帰って来たクミがなんとかブレーカーを戻し復旧した。

まだ雨が降っていたので、そこまで室温は上昇しなかったが

状況次第では、命の危険があったかもしれない。

どんな場所でも、どんな状況でも

常に何が起こるか予測し危険を回避しなければならない。

気をつけてなくちゃ。



サンとクミ、時々わたし

2013.07.28 (Sun)
この二人が共に過ごす時間は長い。

食事も散歩も

クミと一緒。

私がリードを左手にもち三人で散歩に行くと

必ずサンは途中で

私とクミの間に割り込んで来る。

「なんだこいつ可愛いヤツだな」

なんて呑気に思っていたが

よく考えると、サンはただクミの左側にヒールしに行っただけなんじゃないかと

そう

サンのリーダーはクミだった(笑)




どうぞ

2013.07.27 (Sat)
ブログの内容が暗い

と時折クミに指摘されます。

すんません…

この時期、仕事が忙しいんで

いい感じで病んでます。

家には寝に帰るようなもんで…

ほとんどの写真はたまにある休みに

貯めておいたモノを小出ししてます。

こんなブログに付き合って頂きありがとうございます。

コメントも返事出来る余裕がないので閉じてます。ご理解頂ければ幸いです。

サンとクミと私の成長を

これからも、記録して参りますので

宜しくお願いします。






無知は罪

2013.07.26 (Fri)
生活排水ってのは

下水を通らずして

どこに流れるか?

そんな事、あんま考えなかった。

なんで、川が汚れるか

あんま考えなかった。

自分で自分の首を絞めてるなんて

あんま考えなかった。

自分に出来る事を

まず考えなくちゃ。





走るサン

2013.07.25 (Thu)
寝る前散歩に行く

近所の校庭でラン

暗闇の中私とサン

無我夢中で走る。

嬉しいか?

走る姿はなんて勇ましいのか

本能のままに乱舞するサンを

大袈裟に褒める。

楽しいか?

サン。







とても重要です?

2013.07.24 (Wed)
ばあちゃんの介護をするわけでもなく

ただ後ろに居るだけの

「背後犬」



目的違くねぇか

2013.07.23 (Tue)
サン

川(むしろ水溜まりに近い)で

はしゃぐ。

少し深いとこに挑戦してみては

いちいち来て満面の笑みを浮かべ

「どう!? 深いとこ行けたよ!!」

と言わんばかりに

おやつをねだる。





サンの避暑地

2013.07.22 (Mon)
庭の一角に




おや?



なんだこれ





どひゃ!!




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