不動のシーンダイヤル

2014.03.31 (Mon)
今までカメラ任せで撮影してきた、絞りやシャッタースピードの設定。
仕組みがある程度分かっていても、どのシーンでどれくらいの設定にするのか
被写体が動き続けるので、避けてきてしまった。
もっとカメラを理解する為に、もっとカメラを楽しむ為に
少しづつ、やってみよう。

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掌でダンシング

2014.03.30 (Sun)
消費税が上がるからと言って、買い物を急いでする、っつうのは考えて無かった。

しかし、今がチャンスだろ!と頭の中のアクマが叫ぶ。

そう、本当は欲しいモノがある。

カメラツール

もっともっと、いい写真が撮りたい。それには、やはり道具が必要だ。

恐る恐る、誰かさんに聞こえるように背を向け呟く。

最低限、必ず必要なモノだからな。今買っとくかー。
ストロボでしょー、三脚でしょー、保管庫でしょー…。三つ数えた辺りで様子を伺う。

が後頭部に突き刺さる視線。

「買っちゃいな」

意外な大蔵省の発言に飛び跳ねる。

便乗した、さんも飛び跳ねる。

よし、仕事がんばるぞー。



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おしえ

2014.03.29 (Sat)
イヌを躾ける前に、


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ヒトを躾けなさい。


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がんばろう。

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わたし、まーつーわ

2014.03.28 (Fri)
「ただいまぁ」

静まり返った家には、ふたりの姿がなかった。

まだ、帰ってねーのかよー涙。

独り虚しく味気ない食事と酒を呷る。

貪るようにPCで過去の写真を現像して、ふたりの帰りを待つの。

軽い車が砂利を蹴る音が、ようやく鳴り響く。

「ただいまぁ」

おっせーよー涙


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お泊り教室

2014.03.27 (Thu)
今晩、クミとさんは

隣の県に住む兄弟のルーク家にお泊り。

そして、ルークが通う「しつけ教室」とやらに、同行させてもらうようだ。

一度もそういう経験がないので、ひとつの勉強になればと思い、行く事になった。

ふたりが居ない家に、気怠い道を一時間掛けて帰ってもつまらない。帰る必要が無いな。

だから、今日は職場にお泊り。

久しぶりの独りだなー。



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M.J.に敬意を

2014.03.26 (Wed)
身も凍てつく冬の風が懐かしく思えてくる程

暑い。

否応なしに、春の訪れが我々に突きつける中

まだ住めない古民家を修繕しつつ

痩せきった畑に精を出す。



まだ、ケツも拭えない自分に苛立ち

焦りと不安を抱えながらも、明日に何かを見いだすために

今、出来る事をやるしかない。

口先だけ、都合のいい話して、ヘラヘラ笑う自分に虫酸が走る。

前へ前へ。

先を見据えているようで、捉えていない。

目標を前に、泥沼を蹴っているだけの様な、錯覚に陥る。

ただ、自分への怒りが、前へ突き進もうとするエネルギーへと

腹の底から、原動力となっているのは、間違いないんだ。

うん。

さ、寝よ。





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春眠暁を覚えず

2014.03.25 (Tue)
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ボスの役割とイヌの本質

2014.03.24 (Mon)
さんにん

だけの空間では、決して吠える事はない。

だが、外的要因が加わると

そのストレスで吠える。

まあ、吠える事が悪いわけじゃないが

やはり、もっとイヌの本質を学ばなければならない。サンが、私たちにもっと注意を向けさせないといけない。

普段、出来るのは当たり前

非日常の場で、如何にボスでいられるか

そのためには

知識と共に経験値が必要だ。


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私の眼

2014.03.23 (Sun)
初めて一眼レフを手にして

初めてサンを撮ったのがこの一枚。

わくわくしながら、地元のカメラ屋でプリントして

わくわくしながら、つみ木の『レフレーム』に収めた。

情景を切り取り、具現化し、収める。  

カメラは最高の道具だなー。



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でじたる

2014.03.22 (Sat)
未知の世界に触れると

興奮と混乱の波が押し寄せる。




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