お騒がせ致しました。

2014.03.19 (Wed)
午後三時、無事に処置終了。

犬歯は、根元近くから斜めに破損し、歯髄が露出していた。

感染症を防ぐために、歯髄を抜き、詰め物を注入するという内容である。
全身麻酔が可能か、血液検査で判断した上で施す。

やはり、全身麻酔と言うのがネックであったが、麻酔の量が少なく、短時間で終えることが出来る、一番リスクの低いとの判断であった。

私とクミは、お願いをした。



ひとつひとつの選択に重みを感じた。

ひとつひとつの選択に責任を感じた。

が、目の前に元気なさんを再び迎え入れることが出来て

ただただ、安堵する。

おかえり、さん。



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